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「萌え萌え2次大戦(略)」って、オイオイ 

第2次世界大戦の兵器が萌えキャラ化された「大戦略」 〔 GAME Watch
> システムソフト・アルファー株式会社は、Windows用シミュレーション「萌え萌え2次大戦(略) (もえもえ・にじたいせん・かっこりゃく)」を、11月に発売する。価格は9,240円。

遂に大戦略も萌え路線に……。「萌え萌え2次大戦(略)」公式サイト)という身も蓋も無い率直なネーミングが素晴らしすぎ。昔システムソフトの本社ビルに行った事がありますが、それなりに厳しい面構えのビルだったのになぁ。 もっとも、雑誌に掲載された「シミュレーションゲームコンストラクション」だかの画面写真で、ユニットの名前が「ガンギブソン」だったりしたらしく、それを考えると今回の事態はそれ程不思議でない気も。(^ ^;)
そういやマイクロキャビンが制作担当したMSX版「キャンペーン版大戦略II」では別売りのコンストラクションツールに、同じくマイクロキャビンの「サーク」シリーズのキャラをSD化したグラフィックを使ったユニットデータが収録されていたみたいですね。現在の状況を10年以上先取りしていたと言えるかも。
最近では、工画堂スタジオも「ガジェットトライアル」という萌え系戦術級SLGを出してましたね。萌え系ウォー・シミュレーションというジャンルの隆盛なるか?
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[ 2007/09/05 21:59 ] ゲーム | トラックバック(1) |

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[2007/09/28 08:16] URL



















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