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2006F1 第1戦バーレーンGP 

フェルナンド・アロンソ(ルノー)が優勝
2位がミハエル・シューマッハー(フェラーリ)という事で、今年はフェラーリも復調して優勝争いに参戦してくれそうな感じですね。
驚かされたのはキミ・ライコネン(マクラーレン)。最後尾スタートにも拘わらず3位入賞ですと~!Σ(゚□゚*)。こいつは凄いぜ! 次戦どうなるか楽しみですな~。
なんかこの3人が最後まで年間王者を争うんじゃないかという気がするんですけど、果たしてどうなるでしょうね。

日本勢では、ホンダはジェンソン・バトンが4位でルーベンス・バリチェロが15位。どうもホンダはバトンの腕に負うところが大きい様ですなぁ。バリチェロとのこの差は一体何? 去年までは琢磨が下手なだけかと思ってましたが、バトンの天才っぷりの方が凄いみたいですね。バトンが移籍でもしたら一気にダメになりそうな気配が。(゚∀゚;)
トヨタ勢はラルフ・シューマッハーが14位、2ヤルノ・トゥルーリが16位ですか。う~む今年はトヨタは辛いかも知れませんねぇ。(^ ^;)
スーパーアグリは井出有治がリタイアしたものの佐藤琢磨は18位完走という事で、まぁ初戦の目的は果たしたのではないでしょうか。まぁなんだ、立ち位置としてはポスト・ミナルディというところで、8位入賞イコール優勝と同等の価値という感じですわな。w
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[ 2006/03/13 01:09 ] スポーツ | トラックバック(0) |

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